思わず笑うコピペ

財布をもたずに出かける

財布がないのに気がついて家に引き返す

テーブルにおいてある財布を発見、また出かける

財布がないのに気がついて家に引き返す

小学生のころ。
授業中、緑のボールペンを使っていると途中で書けなくなった。
どうやらボールペンに空気が入ってしまったらしい。
「何だよ、買ったばっかなのに」
振ってみるが効果はない。
そこで俺は授業そっちのけでボールペンを分解し始めた。
そして芯を口にくわえ、思いっきり吹いてみる。
顔が真っ赤になったがまだ書けない。
今度はなんとなく吸ってみる。

…ジュボ

インクは一気に口の中へ
「ウゲッ」
クラスは大パニックだった。そりゃそーだ、隣の席のやつがいきなり緑の液体を吐いたらだれだってびびる。

それから俺のあだ名が「ピッコロ」になったのはいうまでもない。

まさか、自分にあんな映画のヒーローのような体験のチャンスが巡ってくるとは、
その時は夢 にも思わなかった。
夜の繁華街の裏路地で、俺はたまたまその事件現場に遭遇してしまったのだ。
「やめてください、お願いですから……」哀願する少女を取り囲むように
「いいじゃねぇかぁ、少しくらいつきあってくれてもよう!」と、3人のチンピラ。

「……やめないか、悪党。」思わず、口をついで出てしまった挑発の文句。もう後には引けない。
逆上する3人のチンピラ。ナイフを手にしたやつもいる。
ならば……と、俺は左手で、懐からPSPを取り出す。
「PSPキック!」俺はすかさず、正面のナイフを持ったチンピラの
鳩尾に蹴りを叩き込む。悶絶し、倒れるチンピラ。
「PSP裏拳!」返す右拳を、唖然とするモヒカン頭の顔面に叩き込む。鼻の骨が砕け、昏倒する。
「PSPエルボー!」もう一人のチンピラの頭蓋骨を砕く。
「PSPチョップ!」残るひとりの頚動脈を断ち切る。
一撃必殺。
一瞬にして、俺を取り囲むように倒れ悶絶する血ダルマが4つできあがった。
「次からは、相手を見て喧嘩を売ることだな……。」
返り血で真っ赤に染まったPSPを拭き取りながらそっと、俺に勝利をくれたPSPにつぶやいた。

「持っててよかった、PSP。」

うんこ「開門!開門ーッ!危急の儀に御座る!開門致せーッ!」 
肛門「ええい、騒ぐな!お館様は電車にご乗車中である!控え居ろう!」 
うんこ「拙者とて直腸まで参って居るのだ!ご乗車中とあらばお降り願え!」 
肛門「ううむ。…待っておれ!」

うんこ「…遅い!お館様はどうされたのだ!」
肛門「お館様への取次ぎは済んで居る。暫し待て」 
うんこ「…肛門よ。おれとお前の仲も長いな」 
肛門「何を……貴様、そのような事を言ったとて、ここを通す訳には行かぬ事くらい承知して居ろうが」 
うんこ「ああ、そうだ。そうだな…」

肛門「だが、貴様は本当にうんこか?」 
うんこ「お前、何を言っている?」 
肛門「貴様はもしかしてうんこではなく、おならではないかな」 
うんこ「……!」 
肛門「おならであれば、おれの一存で通すことも出来る」 
うんこ「お前、それは…」 肛門「…うんこよ。おれと貴様の仲も長いな」

肛門「何者だ!」 
うんこ「おならです」 
肛門「よし、通れ!」

中学生の時、家庭科の授業で見せられたビデオの話

親子がオムライスを前に食卓を囲んでいる。
両親は箸で食っているが、子供は食う様子がない。

母「ちゃんと食べなさい」
子「だって箸なんかじゃ食べられないよ」
母「どうして箸じゃ食べられないの?お父さんもお母さんもちゃんと食べてるわよ」
子「箸なんかじゃたべられないもん!」

息子が叫んで近くの机の下に隠れる。

母「どうしてそんなわがまま言うの!みんなお箸で食べてるでしょ」
父「そうだぞ、わがまま言わないでちゃんと食え」
子「(泣きながら)お箸なんかじゃ食べれないもん!」

ナレーター「親の言うことに、理由なく反発する。」
ナレーター「これが、反抗期です。」

俺も箸でオムライス食えとか言われたらキレるわ

コンビニで立ち読みしてたら、レジで領収書を貰おうとしてる声が聞こえてきた。
宛名の漢字を「恭順の、恭で…恭しいという字です」と説明していたが
若いおねーちゃん店員は字がわからなかったらしい。
そこで「港の、右半分を書きかけてー、下の“己”という字のかわりに、
四つ点を打つとそれらしくなります」と言っていてそれだけで笑いそうになったんだけど直後その客の「ああ!なぜ縦に四つ打つ!」という
絶望的な声が聞こえてきてこらえられず
`(;゚;ж;゚; ) ブッ

いい事を教えてやろう。
男か女か分からないツイッタラーがいたら普段使ってる化粧品のメーカーを聞き出すんだ
答えられなかったらそいつは確定でオッサン
少し間を置いてきたらそいつはGoogleで化粧品メーカーの名前を検索してきたオッサン、
即答してきたら女装を趣味にしているオッサンだ。

うちの中学校は本当にヤバイやつしかいなくて、大学生の頃に何年かぶりに会った同級生から「どこの大学?」と聞かれて「学習院」って答えたら案の定「どこそれ?」と言われ「天皇陛下や皇族が通っていて〜」みたいな説明したら、完全にマジのトーンで 「え?じゃあ天皇目指してるの?」と言われた。

ボブは念願の独立を果たし、事務所を構えた。
初日、自分の机でにんまりしていると、初めての客が来るのが見えた。
ボブははったりをかまそうと、電話で商談をしているフリをした。

「かしこまりました。では500万ドルは前金として早速振り込みます。
 商品が届きましたら残りの500万ドルを。では失礼」

ボブはうやうやしく受話器を置くと、客に向かって言った。
「お待たせしました。ご用件は?」
すると客が言った。

「電話の開通工事に来ました」

漏れ、路線バスの運転手。
先日、深夜1時過ぎの最終便を運転していた。
あと十数分で終点。これで明日、明後日とお休み。
お客さんもみんな降りたので、マイクつけたままで気分よく歌ってた。
「えっびマヨマヨー、えびマヨー! えっびマヨマヨー!」
十分くらい歌って、終点まであと数停ってところで、

「ピンポーン」

死角になってる後部座席にお客さんがいらっしゃったんですね。
いやぁ、あの時は死ぬほど恥ずかしかったぁ・・・。

じいさん「肉まんください」

女店員「おいくつですか?」

じいさん「いくつに見えますか?」

女店員「・・いくつでしょうかね・・?」

じいさん「もう80なんですよ」

女店員「肉まん80個で7392円になります」

じいさん「いや・・そうじゃなくて」


女店員「7392円になります」

じいさん「・・・」

所の国道沿いのラーメン屋の看板
ベニヤ板に手書きで「らーめん」と書かれたものを
「らーぬん」にしてやった。
そしたら店主「ラーメン」って書き換えやがったからやっぱり
「ラーヌン」にしてやった。

母の友人から聞いた話です。

臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座りました。その紳士が下車する一瞬、
紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付きました。
「主人と同じ会社だ」
帰宅したご主人に事の顛末を話しました。奥さんから聞いた背格好から推定し
調べた結果、顔見知りの、別の課の課長さんである事が判りました。
課長さんは「ああ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、
この偶然について驚いていたそうです。

3ヶ月後。
課長さんの自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届きました。赤ちゃんの
写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていました。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です」

その日、課長さんの家は、大変な修羅場と化したそうです。

スーパーでガリガリ君を買って「あ、袋入りませんから」って言ったら、
不思議そうな顔をして包装を剥いてくれた。

そうじゃねえよ。

私の先輩が外国に行った。
言葉が出来ないので、
「朝の6時に起こしてください」
という簡単なことが言えない。
そこでまず、腕をパタパタさせて飛ぶまねをし、コケコッコーと鳴いた。
それから指を使って、「6」を何度も見せた。
そうしたらボーイが「分かった、分かった」というふうにニコニコと
大きくうなずいて、向こうに行った。


しばらくしたら、ゆで卵を6個持ってきた。

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