ゲームギア

1990年に登場したセガの携帯ゲーム機でブラウン管によるカラー画面が当時ライバルだった任天堂のゲームボーイに対するアドバンテージでした。TVチューナーがオプションで用意されテレビも見られました。後期はキッズギアというやや小型化されたものになりました。ゲーム自体は現在任天堂系ゲーム機のバーチャルコンソールで遊ぶことができるものもあります。

ワンダースワン

1999年からバンダイが販売していた携帯ゲーム機で本体が4800円という低価格で販売され、画面を縦横自由に遊べるキー配置なども特徴でした。当初は白黒で後にカラーモデルが登場し最終型モデルでは更に画質が向上しました。単三電池一本で駆動します。

ネオジオポケット

1999年頃にSNKが販売していたゲーム機で、当時のセガの据え置きゲーム機であるドリームキャストとの連携も可能でした。こちらも当初は白黒で、後にカラーモデルが追加されています。単三電池二本で駆動します。

リンクス

アメリカのアタリ社が販売していた携帯ゲーム機でゲームギアなどと同時期のものでした。カラー画面でしたが単三乾電池6本で駆動し、非常にサイズが大きくなっていました。後にリンクスIIという小型化されたものが発表はされましたが、実際に日本で流通したかまでは不詳です。

PCエンジンGT

NECの据え置きゲーム機PCエンジンの携帯ゲーム機タイプです。この機種は専用ソフトはありませんでした。

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