スタイルの変更 

フロントバンパーのデザインが新型になっており、フォグランプについてもデザインが変化しています。RS、Sパッケージ系のバンパーは専用デザインとなりより迫力を増しています。なお、RSのみバンパー下部に赤いラインが入るのも特徴的です。リヤバンパーも新しくなっています。また、ヘッドライトはLEDヘッドライトがインライン式になるなど表情が変化しています。

燃費の向上 

ハイブリッドのベーシックグレードが36.6km/lから37.2km/lに、Fパッケージ、Lパッケージの33.6km/lが34.0km/lに、ガソリン1.3G・Fが24.2km/lから24.6km/lに、1.5XLが21.8km/lから22.2km/lへと燃費が向上しています。RSのCVTのみ21.6km/lから21.0km/lと変更前より燃費が下回っています。

予防安全装備の搭載 

自動ブレーキと誤発進抑制機能のあんしんパッケージからより検知機能が向上し高性能となった自動ブレーキ、誤発進抑制機能、歩行者事故軽減ステアリング、車線維持支援システムなどを含むHonda SENSINGが搭載可能となりました。

インテリアの質感向上 

シートの形状が見直され、ツートンカラーのプレミアムブラウン・インテリアがオプション設定され、RSのインテリアもオレンジ色とブラックのツートンとなっています。ブラック系シートはグレートのツートンカラーが追加され、ライトグレーシートは廃止されました。

廃止グレード 

ガソリンで最も燃費が優れており、一方で装備がやや簡素だった1.3Gグレードは廃止されています。

色の変更 

ルージュアメジストメタリックなど新色が設定され、色の入れ替えが行われました。ガソリン車で選べる色が拡充しています。

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