広辞苑記念日とは?

1955年5月25日のこの日、岩波書店の国語辞典『広辞苑』の初版が発行されたことにちなんで「広辞苑記念日」といわれています。

広辞苑とは?

博文館より出版されていた『辞苑』の改訂作業を引継ぎ、7年余りの編集作業を経て20万語を収録しました。

2008年には10年ぶりの改定として第六版が発刊され、「ニート」、「メル友」などの新語が追加されました。

一冊の文字数は約1400万字で、毎日1ページずつ読むと、読了するまで8年以上かかることになるといわれています。

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