泳げ鯉のぼり相模川

4月29日から5月5日まで開催されるイベントです。相模川にワイヤーを使用して1200匹もの鯉のぼりを空中に泳がせる見ごたえのあるイベントとなっています。
で店なども用意されており、お祭り的な雰囲気があります。川のやや下流の岩場の部分を歩くことになるので履くものに注意しましょう。
交通アクセスはJR横浜線の相模原駅から神奈中バスの「水郷田名」行き(相17系統)終点で下車、徒歩7分。
JR横浜線、京王線の橋本駅から「田名バスターミナル」行き神奈中バス(橋59系統)または(橋57系統)終点下車、徒歩15分程度。
JR横浜線淵野辺駅またはJR相模線上溝駅から「田名バスターミナル」行き神奈中バス(淵53系統)、終点下車、徒歩15分程度となっています。
駐車スペースも用意されており、自動車ではさがみ縦貫道(圏央道)相模原IC」から県道511号線経由でいくことも可能です。通常時約20分程度となります。

相模の大凧まつり

最大サイズのもので14.5メートル四方、約950kgもの重さのある凧を上げるという迫力なあるお祭りです。毎年凧には漢字二文字程度の言葉がかかれており今年は「輝星」という言葉が酵母によって選ばれました。
開催は5月4日、5日(金・祝)の午前10時から午後4時までとなっていますが大凧揚げは風の状況によって状況が変化します。
会場は相模川新磯地区河川敷会場の中で4つあり、
 (1)新戸会場(新戸スポーツ広場)
 (2)勝坂会場(新戸スポーツ広場)
 (3)下磯部会場(磯部頭首工下流)
 (4)上磯部会場(三段の滝下広場)となっています。
ひとつひとつの会場はかなり離れていますが、JR相模線「相武台下駅」からこれら各会場をめぐる無料の巡回バスが運行されます。
JR相模線相武台下駅(そうぶだいしたえき)→大凧センター→上磯部会場→ 下磯部会場→新戸・勝坂会場→相武台下駅となっています。バスは20分~30分間隔で運行されます。

2016 <相模の大凧まつり> 日本一 八間凧揚げ成功 !

出典:YouTube

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