〖漏れてしまって〗

背中に漏れを初めて経験したときには、なんで背中まで! 

これはおどろきますよね。

もしも、外出先で予備の着替えを持っていなかったりしたら、

大変なことになります! 

今日は全ての予定をキャンセルして一秒でも早く家に帰りたい気分になってしまいますよね。

とめる強さはどの位がいいのか?

自分自身が身に着けているものなら、とめる加減はもちろんわかりますが、

人のだとどうしても、漏れないかの加減が、なんてわかるはずもなく、

これは毎日の繰り返し!

何度か成功と失敗を繰り返して程よいとめ具合を覚えるしかありません!

まさに経験ですよね。

交換のタイミングが合わなくて

これでは、さっぱりと清潔にしてあげるはずだったのが、

まさか、交換中に!!かえって大惨事になってしまったという状況ですね。

突然もよおされるなんて、予想なんてしていない訳ですからビックリします。

触れると壊れそう

小さい上、柔らかすぎるので、壊してしまいそうで怖い!

この感じはわかります。

しっかりと持って支えてあげないとグニャリとなるし、少しでも乱暴に扱うと簡単に脱臼しそうで、

力の加減とかもわからなくてパニックになってしまいますね。

早過ぎるのかな?それとも・・遅すぎるのかな?

すぐに取り換えたほうがよいのかって、なかなかわかりませんよね。

大のほうなら即交換となりますが、小さいほうだともう少しくらい大丈夫かも? 

なんて思ってしばらく様子を見てからだと、失敗することもあります。

おとなしくしてくれない

動かれてしまうと、ちょうどいい位置でオムツをあてられなくて、

と、何度もやり直しますよ。うまくあやしながら、赤ちゃんの気を良い方向に向けさせます、

動かないようにするのって、結構難しいのです。

いかがでしたか?

人はなんでも「初めて」には戸惑うものです。

うまくできなくたって当たりまえです! 

全てのママさんたちは、時にパニックになったり、時に苦労しながら一人前になっていきます。

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