1ベビーベッドのサイズ

ベビーベッドには一般的に2つのサイズがあります。

約120cm×70cmのレギュラータイプと、約90cm×60cmのミニサイズです。

レギュラータイプは赤ちゃんの成長に合わせて、長く使用できるという

メリットがありますが、一方でサイズが大きく、スペースを取るという

問題があります。

反面、ミニサイズのベビーベッドはスペースの問題はクリアできますが、

長く使用する(24カ月までとなっている商品が多いですが、実際には1歳前に

卒業する赤ちゃんも多数いるようです)ことができません。

どちらを選択しても一長一短があるということですね。

2便利な機能

ベビーベッドの中には赤ちゃんを寝かせるだけでなく、板の位置を下げて、

ベビーサークルとしても使えるものがあります。

長く使いたい人は付帯機能もチェックしておきたいですね!

・成長してベッドとしての必要性がなくなった時は、インテリアの収納ラックとして使用できるタイプです。また、サークルとしても使用できるので、室内でペットを飼っている方にも大変便利です。

・もう1つご紹介します。
こちらもベッドの下にオムツ用品や授乳用品などが収納できるベッド。
とってもコンパクトで可愛いベッドが、キッズデスクに変身し、お絵かき・お勉強ができるように工夫されています。

3ベビーベッドの選び方

では、何を決定打にすればよいのでしょうか?

ずばり、スペースから考えるのがおすすめです。

赤ちゃんが生まれると様々なグッズで部屋が圧迫されます。

それでもなお余裕のある場合はレギュラータイプを、少しでもゆとりを

持ちたい方はミニサイズを購入しましょう!

赤ちゃんやお母さんが快適に過ごせるような


”スペースづくり”


を優先してみてくださいね!

関連するまとめ

子どもが全然勉強しない…。どうしたらいいの?

家でちっとも勉強しないお子さんをおもちの方へ。お子さんが自分から机に向かうようになる方法をお教えします。

リカ

今どきの子どものおねしょ体験談

子どものおねしょについて悩まれるお母さんは多いと思いますが、子どもはおねしょについてどう感じているのでしょう…

峠の425

小学校低学年の中間反抗期をうまく乗りきるポイントとは?

子供の反抗期というと、2歳前後のイヤイヤ期、そして中学生頃の本格的な反抗期が思い浮かびますね。 でも、実は小…

ボニー

よろしくお願いいたします。

                 

アクセスランキング

人気のあるまとめランキング