大谷翔平投手の天井打初速223キロ

日本ハム大谷翔平投手(22)が「世界最速」を記録していたことが11日、明らかになった。11月13日に行われた侍ジャパン強化試合で、東京ドームの天井に消える大飛球を放った。正確な飛距離を計算しようと、東京6大学・東大の浜田一志監督(52)のもとへデータを持ち込んだ。大学の研究レベルの複雑な計算式を当てはめ計算を進めていく中で、打球の初速度が時速223キロだったことが判明した。メジャー屈指の強打者と比較しても群を抜く数値。投げても最速165キロの二刀流に新たな伝説が加わった。

日本最速ではなく世界最速?

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